ファミール水素プラセンタ


プラセンタとは

プラセンタは英語で「胎盤」を意味しています。母親は受精卵~胎児の期間に必要な栄養素や酸素などを胎盤を通じて供給し続けます。だから、プラセンタには非常に多くの栄養素や成長因子が含まれているのです。プラセンタを通じて、体内で作り上げることのできない栄養素も取り入れることができることから、その作用も多岐にわたっています。 ヒトプラセンタを原料としたメルスモンやラエンネックという注射薬も開発されており、メルスモンは更年期障害と乳汁分泌不全、ラエンネックには肝機能障害に保険の適応があります。

医師の監修したプラセンタサプリメント

ファミール水素プラセンタは医師の監修のもと製造・販売されており、実際に産婦人科施設で取り扱っている安心・安全なサプリメントです。
(産婦人科医のまめ知識) 胎盤パワーはすごい!

お母さんと赤ちゃんを繋ぐ胎盤。母体の栄養を胎盤を介して胎児に提供することで成長していきます。ですから、胎盤には不思議な力がやどっています。

自然界では、出産した後に胎盤を食べて母親の英気を養います。胎盤には、タンパク質、脂質、糖質、ビタミン、酵素など、人間に必要な栄養素が豊富。産後に胎盤を食べるという行動は、産後の体力回復をうながすために、本能的に行っている行動と言えます。

医療法人社団マザー・キー 理事長 産婦人科医師 杉本 雅樹

ファミール水素プラセンタの特徴~厳選した原料を使用~

プラセンタは、大自然でのびのびと育ち、化学肥料・抗生物質を一切使用していない放牧場のウマ胎盤のみを使用しています。これに加え、北海道八雲地方で産出する希少な風化貝カルシウムと、数々の酵素を含む未熟青パパイヤのパウダーを使用しています。

加水分解釜処理で飲みやすさUP

プラセンタの原料となる胎盤は、加水分解釜処理しタンパク質分解を行います。これは、プラセンタの主成分であるタンパク質をアミノ酸レベルまで分解するという、プラセンタ原料を造る上で重要な工程になります。ファミール水素プラセンタは加熱時間を短縮することで、プラセンタ独特の「臭い」の発生を根底から低減します。

原材料

風化貝カルシウム末、ウマプラセンタエキス原末、コラーゲンペプチド(ブタ由来)、マルトデキストリン、青パパイヤ未熟粉末、ゼラチン(ブタ由来)、カラメル色素

栄養成分表示 1カプセル当たり

エネルギー1.24kcal たんぱく質0.26g 脂質0.01g 炭水化物0.04g ナトリウム0.93mg(食塩相当量0.002g) カルシウム0.07g

内容量

30カプセル 15.3g(510mg×10カプセル×3袋)

1日の目安量

1日1~3カプセル目安
30カプセル・・・約30日分
10カプセル・・・約10日分

価格

30カプセル 6,447円 (税込)
10カプセル 2,149円 (税込)

サプリメントについての注意事項

・1日の目安量を守って、お召し上がりください。
・お身体に異常を感じた場合は、すぐに飲用を中止して、医師様の診断を受けてください。
・原材料をご確認の上、食物アレルギーのある方はお召し上がりにならないでください。
・薬を服用中あるいは通院中の方、妊娠中の方は、医師にご相談の上、お召し上がりください。
・サプリメントは食品なので、基本的にはいつお召し上がりいただいてもかまいません。食前にお召し上がりいただくと、消化・吸収されやすくなります。
※効果効能には個人差がございます。
※食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、バランスのとれた食事をオススメします。

保存方法

・直射日光、高温多湿な場所をさけて保存してください。
・お子様の手の届かないところで保管してください。
・開封後はしっかり開封口を閉め、なるべく早くお召し上がりください。

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